膀胱観察14 限界立ちション編 排泄実験観察シリーズ34


女性は曲線で出来ているとは良く言ったもので、おしっこを我慢している女性というのは、膀胱がふくらみ、なおさら曲線が際立っている。本作はそのお腹のふくらみが、放尿時にどのように凹んでいくのかを観察する。
今回はウワサの膀胱女王が遂に登場!
1000ccをゆうに越すおしっこをため込む巨大膀胱がドッシリと主張し、放たれる予定の大量尿への期待感を誘う。
その他の子たちも個性豊かにおしっこを我慢し放出、あっちこっちへ噴き出させている。中には我慢と撮影への羞恥から、尿とは違う液体を分泌させる子も…
爆尿、エロ尿、四者四様の立ちションを、丸々と膨らんだ膀胱と併せてどうぞ。
女体のフェチ感を、おしっこと共に。

さくら。清楚ギャル。どういうわけか感じまくっているので、尿なのか愛液なのか、とにかくお股がびっしょびしょ。放尿前に悶えつつ、愛液がトローリと垂れる様が実にエロティック&ダイナマイツ。

さえこ。やや甘えん坊な口調に萌えキュン。放尿が思い切り左へ逸れ、軌道修正しようと右側へと舵を取るが、時既に遅し。

ゆり。終始淡々としているが、独特な雰囲気を持つ。慎ましやかな大和撫子の立ちションは、シトシトと少し遠慮気味に容器へと降り注ぐのであった。

ゆき。言わずと知れた膀胱女王の、風船の如くパンパンに膨らんだ膀胱が大記録を予感させる。長時間の放尿で記録するは異次元の1.2L。多量のおしっこが容器の外へ跳ね飛んだにも関わらず、だ。

タイトルとURLをコピーしました