膀胱観察16 限界立ちション編 排泄実験観察シリーズ37


女性は曲線で出来ているとは良く言ったもので、おしっこを我慢している女性というのは、膀胱がふくらみ、なおさら曲線が際立っている。本作はそのお腹のふくらみが、放尿時にどのように凹んでいくのかを観察する。
膀胱がぽっこり主張し、明らかに普段よりも膨らんでいる様子に自分でも困惑してしまう女達。それを撮られ、煽られ、しまいには手で押し込まれ恥ずかしいやら限界やらで嬌声をあげる。そんな限界我慢から立ったまま放尿するものだから、あっちこっち、尻へ股へと勢いよく飛び散っており、それを撮影、指摘され更なる羞恥を味わわされてしまうのであった。
女体のフェチ感を、おしっこと共に。

りか。気が強そうな見た目だが、ひっ迫する尿意に股間を握りしめてヒィヒィ言っていたのにカッコ付けられても…結局腰をビクつかせながらフライング気味に出してしまった。
かのん。あんまり平然としているので飲料タイムを挟む。その甲斐あってか、小気味よく放たれる一直線のおしっこがジョボジョボジョボ…
みな。スレンダーな淑女。陰部を突き出す「く」の字スタイルで放尿開始。尻を振り乱して放尿したせいか、桃尻には尿滴がぽつぽつと…
うらら。ボッコリと突き出た膀胱を弄られ、本気で慌てる様子が愛らしい。まっさらな秘所から勢いよく放たれた聖水は辺り一面にぶちまけられてしまい、思わず顔を覆って恥ずかしがる。

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