セルフ浣腸女学生 ノックで邪魔され暴発うんこ


遅刻しそうな時に電車が遅延している、喉が渇いているのに自販機がない、運命の悪戯か日頃の行いの悪さからか、切羽詰まった状況で不幸が重なるのは世の常。便秘解消を目的に学校トイレで自ら浣腸を注入する女学生。薬液が腸内を巡り、強烈な腹痛に耐えていたその時、非情にも入室を迫るノックの音が。しどろもどろに応対するが段々とノックは強さを増す。ドアをこじ開けんばかりの迫力に半ばパニックになりながらドアを押さえつつ、アナルから飛び出そうとするうんこを必死に我慢するという二重苦。しかし不可抗力の浣腸便は容赦なく飛び出し、床へと散らばる。強烈な臭気の空間で失意の女学生は半ベソで自身の糞を片づけるのであった。

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