排泄がくる10 高級排泄風俗「排泄堂」見聞録 たま嬢 うんこ編


正座して、尿意を我慢し「トイレ行かせてください」「うんこさせてください」と懇願する女達…!尿意を堪え、もじもじと艶めかしく蠢く尻、そして足先。正座で我慢し、その姿は鏡に映し出されている為、彼女たちは自らの痴態から目を背けることが出来ない。やがて我慢の限界が近くなり屁が漏れ出てしまう「いやっ」「違うんです」「お願いします、トイレに行かせてください…」「うんこさせてください…!」「いやっ、見ないでくださいっ」!と叫びながら、慌てて下着を脱いだかと思いきや正座でブリブリと大便をひりだしてしまうのだった…!「私が、うんこしたこと誰にも言わないでください」「自分で片しますから…」と健気。迫真に迫る美しき糞姿を是非。

スレンダーな<うらら>は、口元をキュッと結んで便意に耐える。絶えずソワソワし、挙句には尻に手をあてがうにまで。下着を脱ぐや勢いある放尿に続き、菊門からは大量の茶色い大蛇が放り出される!

眼鏡をかけた素朴なお姉さんは、腸内に溜まり行き場を失ったガスが下劣な音と共に次々と漏れ出てしまう。その孔からやがて…水様便の噴射に続きピンポン玉を脱糞!尚も撮影後に名残り糞が?

甘えるようにトイレを懇願するあざとい淑女は、けたたましく響き渡る水便に続いて、膨張した肛門からは艶やかな光沢を纏った軟便を放る。留まることを知らない放屁音に「嫌だ、どうすればいいの!?」

元A〇B板〇友〇似S級美女は、キレイな桃尻を露出させると激しくアナルが躍動。ピンクに紅潮したアナルとは対象的なドス黒い極太便を、美顔を顰めながら排泄。更に「糞の輪」をつくりながらの名残糞は圧巻!

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